長崎県を
次のステージへ

対話から生まれる
まちづくり

山村やまむらつよし長崎県議会議員

後援会討議資料

対話から生まれるまちづくり~諫早のみなさんの声を現実に~

 私(山村)は、「子育て支援・ひとり親家庭支援」「地域活性化」などの市民活動を行ってきました。そこで、多くの方々と対話させて頂き、気づいたことがあります。様々な社会問題は、「日本社会の仕組み(制度)」がひとつの原因になっているということです。

 例えば、子どもの貧困、少子化問題を生み出している要因のひとつは、子育てに関する「年収の壁」です。年収の壁があることで、年収を制限して働く女性が増えます。この方が離婚すると年収が低いひとり親となり、子どもの貧困の原因となっています。また、年収の壁によって保育料が違うため、子どもを産むべきか、産まないべきかを考える方もいます。これが少子化の原因となっています。

 今こそ、誰もが安心して子どもを産んで育て、安心して長生きできる社会を作り出すため市民企業行政がしっかりと話し合い、一緒にまちづくりに取り組めば、誰もが住みたくなる長崎県になると確信しています。

 「こうなったらいいな!」を現実にするため、対話から生まれるまちづくりを始めましょう。

「こうなったらいいな!」を
現実にするため必要なもの

市民・企業・行政(市)の対話・官民連携

山ちゃん日記

山ちゃん通信

2024.04.11
県政報告No.3「2024年3月」
2024.04.11
県政報告No.2 「2024年1月」
2023.10.02
県政報告No.1「2023年7月」

山村つよしが目指す長崎県

今こそ、子育て・少子化対策を!

  • 妊娠・出産の無償化
  • 0~18才まで保育・教育の無償化
  • 子育てに関する年収の壁見直し
  • 子育てしやすいまちづくり

ワクワクするまちづくりを!

  • 平均世帯年収800万円を目指した官民連携の社会づくり
  • 人口を増やすためのまちづくり
  • 誰もが活躍できる社会づくり

山村つよしプロフィール

生年月日昭和49年(1974年)2月24日 生まれ
現住所長崎県諫早市永昌東町
出身地長与町(母・祖母の実家:諫早市多良見町)
家族構成母・妻・長女・長男

学歴

平成4年3月長崎県立長崎北陽台高等学校 卒(野球部)
平成8年3月東洋大学工学部土木工学科 卒

主な職歴

平成8年4月建設省入省 九州各地で勤務。
各種公共事業に携わる。
平成29年4月国土交通省九州地方整備局長崎河川国道事務所
諫早出張所長
令和2年4月武雄河川事務所調査課長
令和2年6月国土交通省 辞職
令和2年11月行政書士登録
令和3年3月諫早市長選挙立候補(20,880票獲得)
令和5年5月長崎県議会議員 当選

後援会からのお願い

誰もが安心して子どもを産んで育て、安心して長生きできる長崎県を目指し、活動しています。つきましては、皆様方のご理解とご賛同を賜り「山村つよし」後援会へ入会いただきますようお願い申し上げます。

山村つよし後援会長 本田 一修

後援会規約(抜粋)

  • この会は、山村つよし後援会と称し、主たる事務所を諫早市に置く。
  • この会は、山村つよしを支援することにより、市政の発展と市民生活の向上を図りあわせて会員相互の親睦を深めることを目的とする。
  • この会の経費は、寄付金その他の収入をもって充てる。

後援会入会のお申込

「山村つよし」後援会へ入会ご希望の方は、
お電話または、メールフォームをご利用ください。

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